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デザインが日本を変える

一地方の企業が世界と戦えるのはなぜか。これからの製造業の在り方を体現するリーダーの哲学がベールを脱ぐ。

ディテール・イン・タイポグラフィ

世界的に有名なスイスのブックデザイナー、ヨースト・ホフリ氏が書いたタイポグラフィの入門書『Detail in typography』待望の日本語版が登場!

速攻改善 UIデザイン

「オブジェクトベースUI設計」とは、オブジェクトを手掛かりにして画面とデータを関連付ける方法です。

デザインリーダーシップ

一流デザインリーダーたちの経験から学ぶ。デジタルプロダクト、サービス、UXのデザイン・開発を率いるリーダーおよびその道を歩んでいる人へ向けた、力強い助けとなる一冊。

銀行員はどう生きるか

いま、金融業界では何が起きているのか。今後生き残るのはどのような銀行なのか。

ヒルズ 挑戦する都市

東京の風景を一変させた六本木ヒルズの生みの親「森ビル」総帥が、「都市論」から、再開発での地権者との交渉までを初めて語る。世界レベルの空間造りを目指した元文学青年の「都市の論理」が、愛する東京を変え、海を越える。

捨てられる銀行

「金融検査マニュアル」は廃止、地域の顧客にリスクをとれない銀行は消滅する!新しいビジネスモデルが求められる時代に生き残る銀行とは?金融マン、経営者必読のスクープレポート!

フィンテック (日経文庫)

既存金融機関は「イノベーションのジレンマ」を脱することができるか?新時代を生き残るための必須知識!

デザイン組織のつくりかた

本書には、世界に名高いユーザーエクスペリエンスのコンサルティング会社Adaptive Pathの創設者である著者が、長年にわたり取り組んできた「デザイン組織」の構築&運用方法のノウハウが詰め込まれています。

12人で「銀行」をつくってみた

1990年代後半金融危機の中で日本に明るいニュースをもたらそうと立ち上がった12人の銀行員たちがいた。課されたミッションは国内初のネット専業銀行を設立すること。

金融庁の基礎知識

金融庁の職場文化や監督行政の歴史、民間金融機関との関係、財務省出向者と生え抜きキャリアと民間出身者の微妙な関係などなど。

超速! Webページ速度改善ガイド

本書を通して学べる Don’t guess, measure! の精神はフロントエンドエンジニアとして、一生役に立つことだろう。

なめらかなお金がめぐる社会。

「お金がすべて」の社会のその先に。クラウドファンディング、恩送りの社会。資本主義のアップデートが始まる。今、家入一真が伝えたい、新しいお金、経済の姿。

生涯投資家

村上ファンドを率いて日本に旋風を巻き起こした著者が、その実像と思いを自ら書き上げた話題作。

スマートコントラクト本格入門

FinTechの中でも大きなインパクトをもたらす技術と目されている「スマートコントラクト」。本書では、FinTechの最新アウトラインから入り、スマートコントラクトの基礎、事例、可能性、コーディングと、順を追って掘り下げていきます。

MBAより簡単で英語より大切な決算を読む習慣

ファイナンス・リテラシーは一生モノの仕事力。東大、スタンフォード、楽天、シリコンバレー。結果を出し続けてきた著者が続けてきた、膨大な数字から「未来を先読む」すごいやり方。大学でも会社でも教えてくれない実務に役立つ決算分析法。

ワーク・ルールズ@メルカリ

弊社の人事や福利厚生がこの本から多くのことを取り入れているという記事を最近読んだので手にとってみた

ポックリ死ぬためのコツ

老年医学の臨床現場で、日々「死」と向き合う医師が理想の死に方「ポックリ死」をするための方法を語る初めての書。

ダイエットは運動1割、食事9割

運動すればするほど食欲が高まる、カロリー計算は意味がない、有酸素運動だけでは痩せられない、フィットネスクラブで、かえって太る!?

知的幸福の技術

ささやかな幸福を実現することは、それほど難しくはない。必要なのはほんの少しの努力と工夫、自らの人生を自らの手で設計する基礎的な知識と技術だ。黄金の羽根のエッセンス!!

インテリジェンス

意思決定者や軍が正しい行動をとるために、情報機関にいま必要とされていることはなんなのか?

パフォーマンス向上のためのデザイン設計

Webサイトのパフォーマンスは、「9:1でフロントエンド側のパフォーマンスが重要」だと言われています。パフォーマンスの向上には、インフラ側だけでなくフロントエンドの設計が大いに影響します。

この英語、どう違う?

一見すると同じに見える単語でも、ネイティブが同じように使っているとは限りません。「なるほど」「勉強になる!」と話題の超人気英語学習サイト発!

たかが英語!

世界企業は英語を話す。「英語公用語化」で、日本は復活する。楽天2年間の実験で確信した、成功のためのマニフェスト

廃藩置県

王政復古で成立した維新政権は、当初から藩体制を廃絶しようとしていたのか。廃藩置県はスムーズに行われたのか。「県」制度を生み、日本の西洋化のスタートとなった明治の中央集権国家誕生の瞬間に迫る。

インドネシアで快適に滞在するにはコツがある

インドネシアの基礎知識から、海外赴任のノウハウ、現地生活に役立つ情報まで、赴任や出張が決まった時、あるいは赴任中や出張中も活用できる幅広い、実用性の高い情報を提供する。

異文化理解力

残念ながら、日本人の8割にこのビジネス書はいらない。

小さなチーム、大きな仕事

会社は小さく。失敗から学ぶな。五時には帰宅。けんかを売れ。IT界のカリスマ経営者が目からウロコの心得を明快に示すビジネス読書会の新スタンダード。

明治維新という過ち

いまも続く長州薩摩社会。偽りに満ちた「近代日本」誕生の歴史。

年収は「住むところ」で決まる

「イノベーション都市」の高卒者は、「旧来型製造業都市」の大卒者より稼いでいる!?新しい仕事はどこで生まれているか?「ものづくり」大国にとっての不都合な真実。

知の教室

著者の実践的思考法のすべてがわかる10のインテリジェンス講座。

アルゴリズムを、はじめよう

本書は、アルゴリズムの入門書の中でも、一番最初に読んでいただきたいアルゴリズム超入門書です!

ALLIANCE アライアンス

人生が与えてくれる圧倒的に最高の宝は、なすべき価値のある仕事に打ち込む機会である。

自分を見違えるほど変える技術

とりあえず『意志が弱い』からという思考停止になりがちな自分にとってはハッとさせられる一冊だった。

ほったらかし投資術

わかりやすくて、手間いらずで、負けない。景気が良くても悪くても、のんびり待てる。しかもローコストなインデックス運用らしいよ

図解地政学入門

領土といえば国同士が争い奪い合ってきたもの、つまり戦争がつきものだ。だから、地政学とは戦争の歴史を学ぶこと、といえる。そして、近代以降は「陸」から「海」へとその覇権争いの舞台が移された―らしいよ

サムライカード、世界へ

クレジットカードの仕組みさえ知らない人々の間に敢えて乗り込んでいった男たちが流した汗と涙の物語がここにあるらしいよ

超簡単 お金の運用術

インフレ、デフレにはどう対応する?住宅は?生命保険は?人生のあらゆる場面での「お金」との付き合い方、教えてくれるらしいよ。

臆病者のための株入門

株をやらないつもりの人でも思わずやりたくなる、クールで知的な株入門らしいよ

Google vs トヨタ

自動車産業は、新興自動車メーカーはもちろん、IT・通信・電力などさまざまなプレーヤーが参入する「異種格闘技戦」となる。主役となるのは、トヨタとグーグル。

我が闘争

目の前のままならないこと、納得できないこと、許せないことと闘い続けてきた著者が、自分の半生を正直に語りつくす。

戦略は1杯のコーヒーから学べ!

インスタント、缶コーヒー(製品イノベーション)、スタバ(外資)、セブン、マクド(異業種)、ネスレ(ビジネスモデル変革)など、ビジネステーマを網羅するコーヒー業界を舞台にストーリーでMBA理論を学ぶ1冊!

ITビジネスの原理

マッキンゼー、Googleなど10職以上を渡り歩いた男が、次に選んだのは日本の老舗IT企業だった―ネット登場から20年。数々の現場にいたからこそ知り得たITビジネスの仕組みをこの一冊で圧縮体験。

えいごのつぼ

カリスマ同時通訳者である関谷氏が英語を学ぶすべての人がおさえるべき「つぼ」を披露。

世界で活躍する人はどんな戦略思考をしているのか?

「プロフェッショナル」「グローバルエリート」の必要性が叫ばれる中、精神論やキャリア分類にとどまらず、「実際にどうトレーニングするべきか」にフォーカスを絞ったビジネス・トレーニングの書。

起業のファイナンス

事業計画、資本政策、企業価値、IRなどの基本的な知識から、コーポレートガバナンスまで、いろいろ。

UNIXという考え方

YAPC Asiaでやたらと耳にした『一つのことをうまくやる』という言葉の出典である、『UNIXという考え方』を読んだ。

強いチームはオフィスを捨てる

皆さんご存知かもしれないが、弊社Kaizen Platformは、現在、東京・サンフランシスコ両オフィス合わせると100人くらいの従業員がいる規模のフルリモートワークOKな会社だ。

世界で働く人になる!

これまで7カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、日本人がグローバルな環境で働く際に必ず役立つ41のコツを、豊富な実体験をもとに伝える。

バイリンガール英会話

YouTube『バイリンガール英会話』初の書籍化!QRコードを入れ動画と対応させているので、漫画とYouTubeで2倍楽しめる1冊!

アプリケーションをつくる英語

全体的には帯に短し襷に長しといった印象を持ったとはいえ、時間ない人で、チャチャッと、おおまかに確認したい人にはお薦めだと思う。

世界一わかりやすい英作文の授業

フィリピンに行く前にこの本読んでおけば、ディベートの授業とか多少楽になったかもしれないと後悔している。

日本人の英語勉強法

タイトルから見て分かるように、これは英語の参考書の類ではない。在日39年のジェームス氏から見る、日本人の英語に対する誤解をバッサバッサぶった斬りながら解説している本である。

開眼!JavaScript

JavaScriptの言語的特性で知っておくべきポイントをまとめた書籍

シリコンバレー流 世界最先端の働き方

シリコンバレーでベンチャーキャピタリストとして10年働き、3000人以上の起業家と出会ってきた著者・伊佐山元氏が語る世界最先端の地の「働き方」、「生き方」の“流儀"。

修正しやすいCSSとは

Web制作者のためのCSS設計の教科書 モダンWeb開発に欠かせない「修正しやすいCSS」の設計手法

ハイパフォーマンス ブラウザネットワーキング

『ハイパフォーマンス ブラウザネットワーキング――ネットワークアプリケーションのためのパフォーマンス最適化』を読んだ、というか読んでいる、読まないわけがない

起業家

ベストセラー『渋谷ではたらく社長の告白』から8年。魂をゆさぶる衝撃の告白。

パブリックスピーカーの告白

プロジェクトマネジメント、イノベーションに関する著書と多数のプレゼンテーションの経験を持つ著者による「伝えること」と「教えること」の本質と実践術。

プレゼンテーションzenデザイン

伝統的なデザイン原則や、身の回りの視覚世界に潜む教訓を利用することによって、明確なコミュニケーションを達成する方法を伝授。

The Naked Presenter

本書はベストセラー「Presentation Zen」「Presentation Zen Design」に続く、第3弾「The Naked Presenter」。プレゼン実施の10のポイント~The 10 Ps of Delivery~をベースにした、聴衆と「自然に」心を通わせ、「参加」を促し、インパクトのある、効果的なプレゼンのためのユニークかつパワフルなアイデアが満載。「風呂とプレゼンテーションの共通点」を探求した 「風呂から学ぶ7つの教訓」 は必読。

不都合な真実

第79回アカデミー賞2部門受賞(最優秀長編ドキュメンタリー賞、最優秀主題歌賞)!!

デザイン思考の道具箱

「イノベーション」は実は誰でも起こせる。これを商品開発はもちろん、製造、流通過程にまで広げ、さらには企業経営全体を刷新し、魅力溢れる商品を継続的に生み出す組織をつくり上げる。このコンセプトと手法が「デザイン思考」だ。GE、P&G、アップルなど海外の一流企業が続々成果を上げたノウハウの核を第一人者が徹底伝授。日本のモノづくりに革新をもたらした現場の教科書に、新章を増補した決定版。

人間交際術

人を知り、幸福に生きる。100年以上、ヨーロッパで読み継がれてきた名著。賢い人づきあいの知恵151。

志高く 孫正義正伝

人間・孫正義の原点とビジョンを見事に描いた「正伝」に携帯戦国時代に参戦したカリスマの姿を独占取材でフォロー。

人を動かす

今回読んでみて、この部分が一番印象に残ったけど、また来年、再来年読むとなると違うところが心に突き刺さるのかも知れない。いっぱい失敗して(したくないけど…)また読んでみたいと思わせる本だった。さすが古典!世界のベストセラー!

世界を変えるデザイン

本当に必要とされる仕事がしたい。利用者の喜ぶ顔が見たい。夢を追うデザイナーや建築家、エンジニアや起業家たちの、アイデアと良心から生まれたデザイン・イノベーション実例集。

人を動かすスピーチの極意

1対1だと落ち着いて、しっかりしたことをはっきり言えるのに、聞き手が少人数でも目の前に並ぶと、とたんに舌がもつれて恐怖に襲われる」という人は多いようです。会議で発言するのが怖いために出世の道を阻まれているビジネスマンもいます。しかし、きちんとした方法論と心構えを身につければ、その不安はだれでも克服できるのです。そう、必ず「だれでも」が。

CMSの観点から見たWordPress

先程、第4回社内Tech Talks無事終了した。前々回の@takumi0605さんの同僚で@ohumi_FBさんに「CMSの観点から見たWordPress ~その他のCMSと比べて~」と題して、WordPress中心にCMS全般について講義してもらった。

幻想曲

孫正義――。ITベンチャーの旗手、ソフトバンクの総帥。インターネット市場の初期段階で米ヤフーに出資し、インターネット業界を席巻し、2004年にはプロ野球球団を買い取り、さらには携帯電話市場の進出を狙う男。

マネーボール

新任ゼネラルマネジャーのビリー・ビーンは、かつて将来を嘱望されながら夢破れてグラウンドを去った元選手。彼は統計データを用いた野球界の常識を覆す手法で球団改革を実行。チームを強豪へと変えていく…

仮説思考

「仮説思考」とは、情報が不十分だったり、分析が進んでいない段階でも、先に自分なりの「仮の答え」を持つという考え方だ。よく言われることだが実践するのは難しい。

ロボットとは何か

「なぜ人間型ロボットにこだわるのか?」――それは、このような一連の研究は、著者にとって「人間とは何か」を問う自己探求の試みでもあるからです。

分かりやすい日本語の作文技術

あの新聞記事もあのベストセラーも大臣の国会答弁も裁判の判決文も大企業のお詫び広告も(日本語なのに)、どうしてこんなに意味がわかりづらいのか!?日本を代表するジャーナリスト本多勝一が根本からわかりやすく徹底的に分析。

ライト、ついてますか—問題発見の人間学

ジェリー・ワインバーグとその仲間たちの〈計算機の人間学〉の本。この本は問題発見についての本である。問題は解くより発見する方がずっとむずかしく、ずっと面白い。―実人生で本当にものをいうのはそこなのだ。

思考の整理学

アイディアが軽やかに離陸し、思考がのびのびと大空を駆けるには?自らの体験に則し、独自の思考のエッセンスを明快に開陳する、恰好の入門書。考えることの楽しさを満喫させてくれる本。

ハッカーと画家

ノンエンジニアがハッカーの人(悪いことするプログラマーちゃうよ)を理解するには良い本だと思う。ハッカーがどのように考え、何が嫌いなのか分かると思う。

この世でいちばん大事な「カネ」の話

「生まれて初めて触ったお金には、魚のウロコや血がついていたのを覚えている」――お金の無い地獄を味わった子どもの頃。お金を稼げば「自由」を手に入れられることを知った駆け出し時代。やがて待ち受ける「ギャンブル」という名の地獄。「お金」という存在と闘い続けて、やがて見えてきたものとは……。「お金」と「働く事」の真実が分かる珠玉の人生論。

貧乏はお金持ち

グローバル資本主義の台頭とともに、楽園を追われるようになったサラリーマン。望むと望まざるとにかかわらず、すべてのものがフリーエージェント化していく。残酷なまでに自由な世界を、どう生き抜くべきなのか? 「雇われない生き方」とそのための「ファイナンスの技術」を描いたベストセラー!

ブラック・スワン

未来予測を切って捨て、経済学とファイナンス理論を根底から揺さぶり、ベル型カーブでは扱えない不確実性の核心に迫る。

Googleを支える技術

『ググる』と瞬時に検索結果が返されるのが当たり前で、しかも遅いことを体験したことがないので、その凄さをつい忘れてしまうけど、本書を読んでGoogleの並々ならぬ努力を改めて理解した

プレゼンテーションzen

本書はアマゾン「Best Of 2008」ビジネス書部門 Customer Favorites 分野第3位に選ばれた大ベストセラー「Presentation Zen」の邦訳版。

聞き手を熱狂させる!戦略的話術

日本で唯一のNLPマスタートレーナーアソシエイトと現役アナウンサー兼トレーナーが明かす7つの心理テクニック。会議、商談、プレゼン、就活、恋愛…どんな場面でも相手の心を鷲掴み。

「紫の牛」を売れ!

「ありえない!」と言わせたら勝ち。今マーケティングで求められる「紫の牛」とは何か? 卓越したマーケティングを展開する企業の事例をふんだんに盛り込み、テンポ良く読み進められる。

理科系の作文技術

調査報告、出張報告、技術報告、研究計画の申請書など、好むと好まざるとにかかわらず、書かなければならない書類は多い。

セマンティックなマーク付けとメタデータ活用

本書では、ウェブ文書に含まれる情報(マイクロデータ)を明示的に記述する「セマンティック・マーク付け」というアプローチを取り上げ、XHTMLを中心に据えコンピュータの力を活用する方法を考えます。

デザイニング・ウェブナビゲーション

使いやすいウェブサイトの構築において、根幹をなすテーマであるナビゲーションのデザインについて、理論から実践まで、豊富な実例と共に解説した書籍

予想どおりに不合理

人間は、どこまでも滑稽で「不合理」。でも、そんな人間の行動を「予想」することができれば、長続きしなかったダイエットに成功するかもしれないし、次なる大ヒット商品を生み出せるかもしれない!…

ウェブユーザビリティの法則

使いやすいウェブを作るための常識。ユーザーを悩ませないことがユーザビリティの第一歩。一般的なユーザーの行動を理解して、使いやすいウェブサイトを作るためのプロのノウハウを一冊に凝縮。常識に基づいてウェブのデザイン・ナビゲーション・テストに取り組む方法を紹介します。

上品な英語・下品な英語、ふつうの英語

上品に決めるならちょっと鼻にかかった英語を、悪役になりきりたいなら危険なスラング表現をご案内。街角、恋愛、家庭、日常の色々な場面で使われる、上品・下品・ふつうのセリフを再現します。

イチロー思考

特別な人間ではなくても重圧に耐える術を知れば頂点を極めることは可能だ!限界をつくらない考え方をICHIROに学ぶ。ヒントは発言の中にある。

モノのために家賃を払うな!

あなたと「モノ」とのつきあい方を、一度じっくり見直し、よりよい人生を歩む手助けになる書。

お金を知る技術 殖やす技術

経済や金融の基本的知識を身につけること、預金、株、債権、投信…各種金融商品の特性を知ること、自分のライフスタイルや価値観をはっきり把握すること、たった三つの「技術」があなたを金融通に変えます。人気経営コンサルタントが一から教える金融リテラシーがわかる決定版。

価格.COM 賢者の買い物

1997年5月、一人の若者が自室でインターネットサイト「¥COREPRICE¥」を立ち上げた。パソコンの販売価格を調べ、掲載するホームページだった。個人が運営するサイトは、やがて有限会社になり、株式会社となり、東証1部に上場する一流企業に成長していく。

マイクロフォーマット

マイクロフォーマット(microformats)とは、既存の(X)HTMLを用いつつ、ウェブページの情報により豊かな意味を与え、構造化する仕組みです。ウェブページをマイクロフォーマットに対応させることで、ウェブページ上の情報を、コンピュータでも処理しやすくなります。

ザ・プロフェッショナル

企業のリーダーたちは、「その道のプロになれ」と言いますが、この場合の「プロ」は「スペシャリスト」を意味するのであって、「プロフェッショナル」とは異なります。両者を隔てる能力は「洞察力」と「判断力」です。これこそが21世紀で成功するビジネス・プロフェッショナルの要件であり、大前研一氏は努力次第でその習得は可能であると断言します。

ユダヤ人大富豪の教え

大な人物のもとに弟子入りし、密度の濃いレッスンを受ければ、きっと人生は飛躍的に変化する

やりたいことは全部やれ!

大前研一が、人生を楽しむための心構えを示した本。とはいっても内容は決して硬いものではない。本人もあとがきで書いているように、「ある意味で老人の心境に達した私が書き残したいことをまとめた」ものとなっている。時折本の主題からそれることもあるが、大前自身の豊富なエピソードを通して「後悔しない人生とは何か」を考えさせられる内容である。

ヘルベチカ

BMW、TOYOTA、Nestlé、MUJI 無印良品、THE NORTH FACE、FENDI・・・名だたる大企業がロゴに選んだ!世界中で最も愛されている書体の謎に迫る秀逸なドキュメンタリー!

マンガ 餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?

27万部突破!会計本のベストセラーがマンガになった!父親の遺言によりアパレル会社「ハンナ」社長に就任した由紀。ところが、父親から引き継いだ会社は、借金まみれの泥舟だったことが判明。困り果てた由紀は、会社再建のため謎のコンサルタント安曇教授に助けを求めた。素人社長由紀が、会計と経営を学び会社を再生させるビジネスストーリー。

Webサイト設計のためのペルソナ手法の教科書

“ペルソナ手法”―それは、対象となるWebサイトの典型的なユーザー像を明確にするデザイン手法のこと。ペルソナ手法の基本から、ユーザー調査の方法、調査結果の分析から、それを「ペルソナ」としてまとめあげるまでを解説。同時に、その「ペルソナ」を実際のWebビジネス戦略に結びつけ、成果を測る手法についても詳説。“ペルソナ手法”の実践的な教科書。

ハイ・コンセプト

21世紀にまともな給料をもらって、良い生活をしようと思った時に何をしなければならないか―この「100万ドルの価値がある質問」に初めて真っ正面から答えを示した、アメリカの大ベストセラー。

効率が10倍アップする新・知的生産術

2005年ウォールストリートジャーナルから「世界で最も注目する女性50人」に選出。マッキンゼーやJPモルガンで培った効率10倍アップの知的生産術。巻末フルカラー付録に、お薦め書籍116、オーディオブック33、愛用IT機器付! この1冊で知的プロフェッショナルになれる!

年収崩壊

これからはどうやって自分を守ればいいのか?一発逆転の働き方から、投資のカラクリ、B級コレクションを楽しむ方法まで「モリタク流お金サバイバル術」が満載。

年収120万円時代

年収300万円から120万円時代へ。日本貧民化計画進行中。

彼女があのテレビを買ったワケ

女性心理がわかれば、不思議なくらい会社もグングン伸びる!女性マーケティングのパイオニア(ハー・ストーリイ)チーフプロデューサーが明かす、女ゴコロマーケティングの極意。

アマゾンの秘密

グーグルとアマゾンに象徴されるWeb2.0の世界は、私たちの実生活に何をもたらすのか? 多様化、個人化、フラット化の果ての一極集中現象を、気鋭のジャーナリストが分析・解説。

ウェブ時代をゆく

現代は、江戸から明治に匹敵する「時代の大きな変わり目」だ。ウェブという「学習の高速道路」によって、どんな職業の可能性がひらかれたのか。食べていけるだけのお金を稼ぎつつ、「好き」を貫いて知的に生きることは可能なのか。この混沌として面白い時代に、少しでも「見晴らしのいい場所」に立ち、より多くの自由を手にするために……。オプティミズムに貫かれ、リアリズムに裏打ちされた、待望の仕事論・人生論。

数に強くなる

「数字なんて見るのもイヤッ!」…とはいっても、仕事でも何でも付いて回るのが、数字の厄介なところ。この本は、日頃そんなふうに感じている人のための本です

ハイパフォーマンスWebサイト

米Yahoo!のパフォーマンス担当責任者が導き出した「高速サイトを実現する14のルール」を実例とともに紹介します。

若者はなぜ3年で辞めるのか?

仕事がつまらない。先が見えない――若者が仕事で感じる漠然とした閉塞感。ベストセラー『内側から見た富士通 「成果主義」の崩壊』の著者が若者の視点で探る、その正体とは?

ウェブ時代 5つの定理

エレベーターを降りるまでにクビを言い渡すスティーブ・ジョブズ、全員イエスでなければ採用しないグーグル人材採用術、iPodの裏側はなぜピカピカ光っているのか、一つのアルゴリズムで完璧な答えを出す精神、会社は命令によってではなく、質問によって走らせる―第一級のビジョナリーたちの名言に学ぶウェブ時代の座右の書。

数学でつまずくのはなぜか

数学的センスは誰のなかにもある!学校教育の落とし穴から抜けるための、まったくユニークな伝授法。

ウェブ人間論

日本におけるインターネット元年から十年。いまウェブ2.0という新たな局面を迎え、本当の大変化が始まろうとしている。「ウェブ進化」によって、世の中はどう変わりつつあるのか、そして人間そのものはどう変容していくのか

日本語の歴史

現代の日本語はどのようにして出来上がってきたのだろうか。やまとことばと漢字との出会い、日本語文の誕生、係り結びはなぜ消えたか、江戸言葉の登場、言文一致体を生み出すための苦闘…。

フラット化する世界

全世界で大ベストセラーを記録した第1回「ビジネス・ブック・オブ・ジ・イヤー」賞受賞作が装いも新たに普及版になって新登場。ピュリツァー賞を3度受賞したジャーナリストが、インド、中国、日本、欧米諸国の経営者や政治家らへの綿密な取材をもとに、全世界で起きている巨大な変化を鮮やかに活写する。

ウェブは菩薩である

ウェブ2.0ブームが去り、次のウェブの姿を見出そうとする議論がかまびすしい昨今、ところがそこで議論されている内容は、セマンティックウェブなど技術的にかなり高度で、ウェブ技術に詳しくない方が理解するにはちょっと大変だと思います。